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天空都市のシリウス人のカルマ・一歩前進

近くの神社の参道にて。ここへお参りしようと思う時は、このテーマが動く時なのだと、ようやく気がつきました。
近くの神社の参道にて。ここへお参りしようと思う時は、このテーマが動く時なのだと、ようやく気がつきました。

 

 

こんにちは

 

快晴のお天気が続く横浜市です。

 

 

以前に、Arganzaジェネシスの物語で最も古い文明「天空都市」崩壊の場面で刻んだ、シリウス人のカルマについて、ブログを書いたのがもう2年ちょっと前なのか、、、コロナ騒動が始まったばかりの頃でした。

 

こちらの記事です。↓

 

「エル・乳海の管理者/天空都市のシリウス人」

 

 

 

あれから、世界では大きな事象が起こり続けていますね。

 

今読み返すと、この段階ではまだ気づけていなかった重大な問題が、この2年間でさらに起きてしまったのだと気がつき、少し呆然としてしまう私です。

 

けれども、起きなくていいことはきっと起こらない。

 

そして、どんな時でも高次は「救い」を用意してくれています。

 

他の分野でも、きっと何かしら出現してきているとは思いますが、その一つが、Arganzaレムリアン・セイクレッドレイキ ™️の「大地のサナトリウム」のエネルギーなのだと。

 

セイクレッドレイキ™️ は、創始者のArganzaのAmariさんも伝授を開始されています。

 

毎日のセルフワークに使用できるエネルギー。ピンと来られましたらぜひ伝授をご検討ください。

 

 

・・・・・・・

 

さて、話を戻しますと、、、

 

はるか昔の地球創生の時代。

 

空に浮かぶ美しい天空都市では、火星やアンタレスなどからやって来た侵略者「赤の軍団」によって、壊滅状態に。

 

アンドロセラフ(コズミックソフィア)はじめ、アルクトゥルスとの複合エネルギーを持つ天空都市の住人「青の戦士」たちも、必死に応戦しましたが、エネルギーに赤の刻印をされたり、ルートチャクラに損傷を負ったりと、様々なカルマをライトボディに刻んでしまいました。

 

そんな赤と青の戦いを止めにやって来た宇宙連合のシリウス人たち(「白龍」として時々セッションにも登場する、ネバーエンディングストーリーのファルコンのような大きな存在・Amariさんによると、彼らはシリウスの神なる存在なのだそう。)にも、赤の軍団による無差別攻撃が、化学兵器の毒の雨として降り注がれてしまい、その後、彼らには何十世代にも渡る遺伝子異常として影響が残ってしまった、、、という情報も、既に2020年にはお聞きしていました。

 

破壊と侵略、または欲望(黄)という「穢れ」への忿怒の情報が、シリウス(白)の遺伝子をもつソウルたちに、強く刻まれてしまった。。。それによって地球の輪廻の中に引き寄せられ、繰り返し生まれ変わる魂たち。

 

(詳しくは、今後発売予定のアルガンザの「ザ・ジェネシス」をお読み下さいね。リラやプレアデスのことにも触れられていることと思います)

 

ちなみに、レイキを使う人、習っている人、メタフィジカルに関心がある方は、エルやエルフの原型を持っている可能性が高いです。(多くの人は4〜5くらいの複合型ソウルのよう。)現在は惑星ロゴスがシリウスなので、地球上の人類全員がシリウスの遺伝子を有していますが、シャンバラの神々とこの世界との橋渡し役であるエルやエルフたちは、白の遺伝子が強めのようです。

 

それぞれのインナーストーリーの反映。光と闇・善と悪の攻防が地上では続きますが、光として戦って来た側にも、解消すべきものがある・・・という高次(絶対善)からのメッセージ。

 

憤怒、嘆き、悲しみ、嫌悪、・・・これらもまた幻想。

 

白のソウルたちが幻想を手放し、変容と成長を選ぶことで、何が起こるのか・・・と、高次たちは見守ってくれているのかもしれません。

 

 

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ここ最近、続けてArganzaのセッションを受けるよう直感があったので、いくつかのセッションを導きのままに受けていたのですが、その一連の流れの中では、少なからぬ妨害もありつつ・・・、図らずも、天空都市のカルマ解消がようやく。。。また一歩、大きく前進できたと感じましたので、ここにご報告致します。

 

導きに感謝しつつ、私たちの周辺にいらっしゃる多くの方にも、この癒しと解放が広がりますよう願っております。

 

 

 

 

 

エルフの男女性・集合エネルギー「アポロンアルテミス™️ 」 モニター様 あとお一人です。

 

 

by Yew